おぉ、そろそろ締切だ、と思って今日、実家に電話してみました。
なんか、母によると、それらしくやってくれたみたいですよ。
「この角度がどれくらい」とか、「この面を上に向けて」とか、
「ここのねじれ具合が云々」とか、、
写真と一緒に事細かに書いて事前に送ったのですが、
「その通りにしたわよ〜」とのこと。
しかも布を買いにいった手芸やさんで、
しっかりとアドバイスをもらったみたいですよ。
ただ、その手芸やさんにビーズの先生がいらっしゃって、母、
「かわりにやってくださいませんか〜?」
なんて言い出したそうです。。
その方は「コンテストとなると責任があるから、、」
と断られたそうですが、当然ですよねぇ。ハズカシイ。
こんなところ読んでいらっしゃらないかとも思いますが、
その節は母が失礼いたしました。
一方の作品は、もさもさと結構下がってるのですが、
「立てても揺れないように、ひとつひとつしっかり留めたから。」
だそうです。
いや〜〜な予感。恥ずかしい事になってないといいのですが。。
胃がよじれる思いです。
こんなに、どこでもドアがあれば、、と思った事はありません。
とにかく、済んだ事は早く忘れて、
次の作品を楽しみたいと思います。
もちろん、こんど日本に帰ったら、しっかり親孝行したいと思います。
2006年03月03日
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